
「模試でE判定…。もう無理かも」と落ち込んだ経験はありませんか?
実は僕も、中3の秋に受けた模試で志望校がE判定だったことがあります。正直、そのときはかなり焦りました。でもそこから勉強のやり方を見直し、志望校に合格することができました。
今回は、そのとき僕が実際にやって効果があった「逆転合格の勉強法」を5つ紹介します。
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1. 基礎を徹底的に固める

E判定のときは、実は難問よりも「基礎」で落としていることが多いです。
僕も数学で計算ミスや公式の忘れで点を失っていました。
まずは学校ワークや基礎問題集を完璧にすることが逆転の第一歩です。
2. 過去問を解きながら弱点分析

過去問は点数を測るだけでなく「何ができていないのか」を知るために使いました。
例えば国語では記述よりも漢字や語句問題で落としていたことに気づき、そこを集中的に勉強。
自分の弱点を潰すのが効率的です。
3. 苦手教科を捨てない

E判定のときは「苦手科目はもう捨てようかな」と思いがちですが、これは危険です。
僕は理科が苦手でしたが、重要分野(電流・化学変化など)を中心に勉強したら、入試本番で安定した点を取れました。
満点は狙わなくても、最低限の点数を稼ぐことが合格につながります。
4. スキマ時間を最大活用

受験直前期は「机に座る時間」だけが勉強ではありません。
通学中に英単語アプリを使ったり、風呂に入りながら社会の年代暗記を口に出したり。
1日10分の積み重ねが数時間分の勉強になります。
5. メンタルを整える

E判定を見たとき、僕も「もう無理だ」と落ち込みました。
でも「ここから伸びたらカッコいい」と気持ちを切り替えてから集中できるようになりました。
睡眠・食事・休憩を整えることも、最後の追い込みでは意外と大事です。
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まとめ
E判定からでも、勉強の仕方を変えれば逆転合格は可能です。
✔ 基礎固め
✔ 過去問で弱点分析
✔ 苦手教科を捨てない
✔ スキマ時間活用
✔ メンタル管理
この5つを意識すれば、まだまだ合格は間に合います。
「判定が悪い=不合格」ではありません。今日からの行動次第で未来は変わります!
✅ この記事を書いた人
kitasou(高校生ブロガー)
偏差値60台の公立高校に通う現役高校生。塾に通わず独学で受験対策中。自分の実体験をもとに、中学生や高校生に役立つ勉強法や生活のコツを発信しています!



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