スタディプラスの使い方を徹底解説!高校受験に役立つ活用法と勉強効率アップのコツ

高校受験

受験勉強をしていると、「今日はどれくらい勉強したんだろう?」と振り返りたい時がありますよね。
僕自身、高校受験の時に勉強量を見える化したくて、スマホアプリの**スタディプラス(Studyplus)**を使っていました。正直、このアプリを入れてから勉強のモチベーションがかなり変わりました。


1. スタディプラスとは?

スタディプラスは「勉強時間や内容を記録できる無料アプリ」です。
ただ記録するだけでなく、同じように勉強している仲間とつながれるSNS機能もあるので、「自分も頑張らなきゃ」という気持ちになります。


2. 基本の使い方

  • 科目を登録する(例:数学・英語・理科)
  • 勉強時間を入力する(ストップウォッチ機能あり)
  • コメントをつけて記録(例:「英単語200個復習」)

僕は毎回「何をどれくらいやったか」を記録して、グラフで振り返っていました。勉強時間が目に見えると、やる気が続きやすいです。


3. 受験生におすすめの活用法

  • テスト前は勉強時間を増やす目標を設定する
  • 友達や全国の受験生と進捗を共有する
  • 得意・苦手科目のバランスをチェックする

特に「今日は英語ばかりやって数学をサボった」という偏りに気づけたのは大きなメリットでした。


4. 僕の体験談

当時、僕も「今日は頑張ったのに点数につながらない…」と悩むことがありました。
でもスタディプラスに記録を残して振り返ると、「勉強量が足りなかった」か「やり方が間違っていた」かがわかりやすくなりました。結果として、効率の悪い勉強法を減らし、偏差値を伸ばすことができました。


5. 独学が不安なら塾と併用もおすすめ

スタディプラスは便利ですが、アプリはあくまで「記録」。
わからない問題を効率よく解決するには、やっぱり塾やオンライン指導が役立ちます。

最近は 【e点ネット塾】 のように自宅で有名講師の授業を受けられるサービスもあるので、「記録はスタディプラス、解決は塾」という組み合わせが最強です。

まずは無料体験から⬇️⬇️


まとめ

スタディプラスは受験生の勉強を「見える化」して、モチベーションを高めてくれるアプリです。
僕自身、このアプリを使って受験期を乗り越えることができました。独学でも活用できますが、塾や問題集と組み合わせるとさらに効果的です。

受験勉強に悩んでいる人は、ぜひ今日からスタディプラスを試してみてください!


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✅ この記事を書いた人

kitasou(高校生ブロガー)
偏差値60台の公立高校に通う現役高校生。塾に通わず独学で受験対策中。自分の実体験をもとに、中学生や高校生に役立つ勉強法や生活のコツを発信しています!

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