英語の点数を最速で上げる!独学でも成果が出たおすすめ参考書ベスト3

教材紹介

中3の春、僕は英語の点数が壊滅的でした。
長文は意味不明、文法はぐちゃぐちゃ。
でも、ある参考書たちに出会ってから、英語の点数は一気に上がりました。このブログでは、塾に通わずに第一志望に合格した僕が実際に使って「本当に効果があった」と思える英語の参考書ベスト3を紹介します!

第1位:くもんの中学英文法(スーパーステップ)

これはガチで中学英文法の神本。

英語が苦手だった僕でも、「これならわかる!」って思えたのがこの一冊。
説明がとにかく丁寧で、イラストも多く、見ていて疲れない。

最初は1日2ページずつやっていたけど、1週間後には自分から「もっと進めたい」と思えるようになった。

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第2位:中学英単語ターゲット1800

単語帳って正直どれでもいいと思ってた。

でも、このターゲット1800は覚えやすさが違う。
1ページの単語数がちょうどよくて、スキマ時間でも覚えやすい。

僕は通学中の電車で見るようにして、2ヶ月でほぼマスターできた。
長文の意味が急にわかるようになるのはマジで快感。

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第3位:英語長文レベル別問題集(レベル1~3)

英語の長文、いきなり解こうとしても無理。

でもこのシリーズはレベルが分かれてるから、ちょっとずつ「読める感覚」がつかめるようになる。
特にレベル1と2は「読めた!」っていう成功体験をくれるから英語が好きになれた。

僕が英語に苦手意識を持たなくなったのは、間違いなくこのシリーズのおかげ。

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まとめ:参考書は「自分に合うもの」を早めに見つけるのが大事

僕は塾に通わず、参考書と自分のやり方だけで受験を乗り越えました。
その中で強く感じたのは、**「信頼できる参考書を繰り返すこと」**の大切さです。

どんなに評判が良くても、やりにくいと感じたら意味がない。
でも、今回紹介した3冊は、どれも「続けやすい・わかりやすい・結果が出る」の三拍子がそろっていました。

ぜひ、自分に合った一冊を見つけて、英語の点数を一気に引き上げてください!

この記事を書いた人

kitasou(高校生ブロガー)
偏差値60台の公立高校に通う現役高校生。塾に通わず独学で受験対策中。自分の実体験をもとに、中学生や高校生に役立つ勉強法や生活のコツを発信しています!

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